シングルユーザーライセンスやサブスクリプションのJMPでは、 インストール後にアクティベーション(シリアル番号によるライセンス認証)をする必要があります。 アクティベーションできる回数にはデフォルトで制限が設けられているため、 何台かのコンピュータにインストールをすると、このようなエラーが発生する場合があります。
この場合は、テクニカルサポートまでご連絡いただき、お一人のご利用であることの確認後、新たにアクティベーションできるように対応しておりましたが、2026年9月末日をもちまして、アクティベーションに関する対応はすべて終了いたしました。こちらのページをご参照ください。
2026年10月1日以降も、すでにインストール、アクティベーションされて動作しているシングルユーザーライセンス版のJMPはそのままご使用いただけます。なお、同一のマシンでもハードウェアの入れ替えやOSのアップグレード等で再度のアクティベーションが必要となり、アクティベーションがエラーになった場合は、それ以降シングルユーザーライセンス版のJMPをご使用いただけなくなります。
注意 1:JMP 7においてエラーメッセージとともに表示される連絡先は、弊社の移転前のものであり、現在の電話番号と異なりますのでご注意ください。