キャンセル
次の結果を表示 
表示  限定  | 次の代わりに検索 
もしかして: 

JMP Knowledge Base

言語を選択 翻訳バーを非表示
ある日付からある日付までの「年数」や「月数」、「日数」を求める関数

日付関数のDate Difference 関数が使用できます。
この関数を用いると、ある2つの日付時間値の差を、指定した単位(日、月、年)で求めることができます。

 

たとえば、日付が入っている列「開始日付」、「終了日付」の2つの列に対する日付時間値の差を、年を単位にして求めるには、次のような関数を作成します。
3番目の引数 Year は、 月数や日数を表すMonthやDayと指定することも可能です。
4番目の引数 actualは、実際の間隔を求めることを表しています。


この他に、start(期首の差を求める)、fractional(間隔の小数部分まで求める)の指定が可能です。

Date Difference 関数Date Difference 関数

 

Details

おすすめの記事