変量効果を指定しない負の二項・対数リンクのモデルで出力される「−2残差対数疑似尤度」は、説明変数を入れ替えたモデル、または交互作用の構成が異なるモデルの適合比較に使用できますか。使用可能な条件と計算方法を教えてください。
- JMP Student Edition 19.1.1 を使ってます。
- 「一般化線形混合モデル」を使用し、変量効果・offsetは指定していません。
- 応答は5株の1株当たりのある種の葉数の平均値で、日別の按分による非整数値を含みます
- 負の二項分布・対数リンク
- 比較したいのは、気象変数を入れ替えたモデルと、交互作用の構成が異なるモデル
- レポート画像の一つを貼り付けます。
初めてここに質問(投稿)します、ちょっと様子がよくわかりませんが、よろしくお願いします。