• Established a Systematic JMP 19 MSA Workflow and Scorecard Methodology (2026-US-PO-2960) In today’s highly comprehensive and competitive process and marketing landscape, measurement capability is critical to continuously improve process performance. Most optical metrology tools hit the limitations of measuring the images precisely and processing imaging analysis reliably. To minimize the undesired human-dependent errors, this presentation introduces JMP's systematic MSA workflow/scorec...
    Skill level: intermediate
  • Lost in JMP? Slimming Down for a Better Fit (2026-EU-PO-2802) A software that has been evolving for more than 35 years is a double-edged sword: while experienced users appreciate every new capability, newcomers can feel overwhelmed by too many options and distracted by extensive outputs. Using examples from teaching Intro Stats with JMP – with young learners and undergraduate courses in mind – we explore ways to simplify and focus the JMP experience...
    Skill level: beginner
  • 開会のご挨拶/基調講演:イノベーションの拡大:エンジニアリング・ワークフローへのデータサイエンス統合 10:00~10:15:開会のご挨拶10:15~11:15:基調講演今日のエンジニアリングにおける課題は、もはや局所的な解決策だけでは不十分です。データサイエンスの手法をデータ分析のワークフローに組み込むための、拡張性が高く柔軟なツールが求められています。JMPの製品群は、統計解析、プロセス最適化、データ視覚化のための強力なプラットフォームを提供し、エンジニアが日々の問題解決を超えて活躍できる環境を創造します。このセッションでは、複雑で大規模な問題への取り組みに焦点を当て、JMPがどのようにエンジニアリング・データサイエンスを支援するかを深掘りします。あわせて、データアクセス、プロセススクリーニング、環境モニタリング、グループ別分析、モデル・応答スクリーニング、そしてJMP Liveとの統合といったツールに焦点を当て、JMPが多様なニーズにどのように対応するかを解説します。具体的な事例やデモ...
    Skill level: beginner
  • Objectively Useful Ideas: Object-Oriented Design for Dynamic GUIs in JMP (2025-US-30MP-2552) With the introduction of native class support in JSL, advanced users now have powerful tools to bring object-oriented design principles into their scripting workflows. Although JSL's class implementation is still evolving, the core functionality delivers significant advantages, opening new doors for building modular, scalable, and reusable applications.This presentation focuses on using JSL&nb...
    Skill level: advanced
  • ANOVA and Beyond: Turning Data Chaos into Statistical Bliss with JMP (2025-EU-PO-2224) This work aimed to create a detailed JMP Journal to improve the effectiveness and consistency of data analysis across our team. This journal ensures that all analyses are performed consistently and accurately by providing a step-by-step guide from initial data cleaning to the presentation of final results. This journal provides comprehensive instructions for analyzing the normality of the data and ...
  • Scaling Innovation: Integrating Data Science into Engineering Workflows Today’s engineering challenges demand more than localized solutions – they require scalable, flexible tools that integrate data science techniques into the fabric of data and analytic workflows. The JMP family of products enables engineers to move beyond routine problem solving by providing powerful platforms for statistical analysis, process optimization, and data visualization. This plenary sessi...
    Plenary
  • Building Your JMP Ecosystem
    Platform Presets to Powerful Custom Applications
    This plenary session explores the many ways of using JMP, JMP Pro, and JMP Live to build customized solutions for your organization’s exact needs, all the way from simple out-of-the-box customizations using tools like Data Connectors, Workflow Builder, and Platform Presets, to building sophisticated custom applications using the JMP Scripting Language. We showcase a variety of real-world examples, ...
    Plenary
  • エンジニアリングの効率化_Daniel Valente(Plenary1) 今日の企業は、より多くのことを、より少ないリソースで実現しようとしています。そこで、JMPがエンジニアリングの効率性を向上させます。JMPは、高度な統計分析、予測モデル、実験計画法(DOE)、品質と工程の管理なを、視覚的かつ対話的に実行し、組織におけるデータの理解とその活用を支援します。JMPがあれば、データの整理や選別に何時間も費やすことなく、プロセスを合理化し、より迅速かつシンプルにできます。答えに直接つながる地図のように、組織内でうまくいっていること・いないことを明らかにし、より迅速かつ正確な製品開発を可能にするのです。また、JMPの容易な情報共有機能により、組織の全員が常に共通の情報の保有と見解に立つことで、エンジニアリングをよりシンプルに、より速く、より効率的に行えるのです。
  • PDCAサイクルに基づくコイン射撃を用いた能動型データサイエンス教育_小川 昭(2023-JA-PO-03) 近年は多種多量のデータの合理的処理の必要性が高まりデータサイエンスがその重要性を増している.この教育には座学により知識や分析方法を学ぶ受動型と,実技演習により問題解決や課題達成を学ぶ能動型の二つのタイプがある.これまでは主に受動型教育が推進され,すでに充実した成果が得られている.しかしながら能動型教育はこれからの課題とされそのためのアプローチの開発が強く要請されている.実務の場では問題解決や課題達成に関して長年に亘り計画(Plan),実施(Do),検討(Check),処置(Act)のPDCAサイクルのアプローチが用いられて多くの成果をあげてきた.その本質は事実をデータという形で取集した上で分析し,得た結論に基づいて仮説を発想し,それを実行した上で結果をデータとして収集し仮説を検証するもので,これは取りも直さず能動型データサイエンスそのものである.著者らは長年に亘りコイン射撃教材とPDCAサイ...
  • 共変量を含む多因子実験データでの交互作用を考慮した探索的な変数選択_高橋 行雄(2023-JA-25MP-02) 繰り返し数が揃っている多因子実験データの解析において最適なモデルを見いだすことは,交互作用も含めて全ての要因が互いに直交していることから,分散分析表のp値が大きい要因を誤差項にプーリングだけで済ませることができる.しかし,考慮しなければならない共変量がある場合には,平方和の分解による分散分析表の作成ができない.宮川(2008),「問題発見の解決の科学-SQCの基本-」に,共変量を含む3因子実験データの解析事例があり,層別散布図に回帰直線を重ね書きした図を主体にした結果とダミー変数を用いた回帰分析の結果が示されている.宮川は,回帰パラメータの推定値による推論は容易ではなく,散布図における地道な層別に勝るものはないことを強調している.そこで,JMPの「モデルのあてはめ」での「ステップワイズ法」による交互作用を含む変数選択をした後に「標準最小2乗法」による「予測プロファイル」と「交互作用プロファイ...
  • 日本における乳がん患者の経済的毒性に関連する要因: 患者と医師の観点からの比較_佐伯 澄人(2023-JA-25MP-04) 経済的毒性(FT)は、世界中の乳がん患者にとって注目すべき問題である。しかし、日本におけるFTの状況は十分に調査されていない。本研究では、日本の乳がん患者におけるFTについて検討し、班研究全体の知見の概要を発表したものである。【方法】調査はQuestantアプリケーションを使用し、主に研究施設に通う乳がん患者と日本乳癌学会会員の医師を対象とした。患者のFTを定量化するために、omprehensive Score for FT(COST)の日本語版を用いた。アンケート項目は主成分解析を行い整理し、重回帰分析を用いて、日本の乳がん患者におけるFTに関連する因子を特定し、医療費に関する情報支援レベル(ISL)の充実度を評価した。すべての解析はJMP® 17.0.0(SAS Institute Inc.; Cary; NC; USA)を使用して行った。【結果】患者からは1,558件、医師からは825...
  • JMP/JSLでアプリケーション作成を行う上でのTips_河口 雅彦(2023-JA-25MP-05) JMP 16で導入されたアクションレコーダー、JMP17で導入されたワークフロービルダーを活用することで作業を簡単にJSLやワークフローに変換できるようになった。弊社でもこれらの機能を使うことで解析ダッシュボードなどを表示するJSLを作成し、活用するJMP Userが増えてきている。本発表では、JSLによるデータ自動更新の際に起こり得る問題点とその対処法、JMPファイルを多人数で共有する際に起こり得る問題点とその対処法、複数のExcelファイルを連結してデータセットを作成する方法など、作成したJSLをより活用するためのTipsを共有する。
  • Pharmacovigilance 分野での JMP の活用事例の紹介_本田 主税-小柳 将(2023-JA-25MP-08) Pharmacovigilance(PV)とは「医薬品の有害な作用または医薬品に関連するその他の問題の検出・評価・理解・予防に関する科学と活動」であり、医薬品企業の重要業務である。製造販売後調査(PMS)は医薬品の特性を踏まえたPV活動の一種で、実施計画のもとに行われる。PMSでは医師が調査票に診療情報を記載し、調査専用のデータベースに集積していく。それらの情報は、データマネジメント(DM)工程にてコーディング、論理チェック、再調査等を経て、解析部門で集計される。DMから解析に至る工程は多段階であり、想定外のデータが入ってきた場合、原因究明と対応に多くの時間を費やす。また、SASプログラムを用いて帳票化しなければ結果の確認が困難であった。そこでJMPの活用を開始した。JMPのインタラクティブな可視化・解析機能により、非解析部門の担当者とのデータモニタリング(イレギュラーの発見)や要因検討を簡...
  • 済生会病院における医師の働き方に関する実態調査データの分析_佐村 紫帆(2023-JA-PO-05) 本研究は、医師の働き方を適正化するための2024年4月に施行される医師の働き方改革に向けて実施された調査データを分析したものである。本研究の調査対象病院は、日本の社会福祉法人としては最大の公的医療機関を運営する恩賜財団済生会(許可病床数22;191床)の81病院とした。そのうち76病院・1468名の常勤医師から無記名自己記入式質問紙調査で回答を収集した(回答率35%)。公開されている病床機能報告における病床機能区分やアンケート回答医師の分布に留意し、Classification and regression tree (CART)による回帰木を作成した。分析の結果として所属病院、医師の疲労の程度、休日の疲労回復の程度が最も職務満足度に影響を与えており、勤務時間や兼業病院の有無、当直やオンコールの回数など自己申告で把握可能な指標は直接的にはあまり大きな影響を与えていないことがわかった。医師の健...
  • CDISC SENDデータの可視化ツール(アドイン)の作成_中野 薫(2023-JA-PO-06) 現在、医薬品の米国規制当局への申請はCDISC(Clinical Data Interchange Standards Consortium)が策定した標準に準拠し、電子データを提出する必要がある。一部の非臨床毒性試験については、非臨床試験の交換標準であるSEND(Standard for the Exchange of Nonclinical Data)に準拠する。標準に準拠した電子データは、プログラムによる利用を容易とする。例えば、データ可視化による薬剤反応性の視覚的理解も容易に可能となる。今回、私たちはSENDに準拠したXPORTファイルを変換、加工し、可視化するJMPアドインツールを作成した。SENDに準拠した連続値データ(BW、FW、LB、OM、CV、VS、PC、PP、EG、REドメイン)について、ドメインごとに散布図、個別推移図、要約統計量の推移図、要約統計量の一覧を作成する。S...
  • 猫の画像がポジティブ感情の喚起に及ぼす影響について_日高 舞子(2023-JA-PO-07) ペットとして広く飼育されている猫は、人々にポジティブな感情を与え、認知にも影響することが知られている。これまでも、愛玩動物が認知に与える影響については検討されてきた(斎藤・入戸,2022)が、顕在的な影響についての研究が多かった。また、猫に限定した研究はなされてこなかった。そこで本研究では、AMP (Affect Misattribution Produce)を用いて、猫の画像が潜在的認知に与える影響について検討することを目的とする。また、AMPに用いる画像の可愛さが妥当か否か検討するために、同一の猫の画像6枚を呈示し,画像の印象評価も行うことを目的とする。
  • 鹿児島県茶市場における画像解析による荒茶成分値の予測と現場での活用_富濵 毅(2023-JA-PO-08) 鹿児島県茶市場では,荒茶品質改善を目的に,入札される荒茶の外観と水色がデジタルカメラで撮影され,その画像のテクスチャー解析や色度解析から得られる数値は,単価や画像とともにスマートフォン等で各農家にフィードバックされている。今回,お茶の味や香りに大きく影響する荒茶成分値を,栽培情報と画像解析データから説明・予測する手法をJMPの各種機能を用いて検討した。県内各産地から茶市場に入荷・画像解析・落札後,近赤外法により成分分析された一番茶1,292サンプルのデータセットを用いた。一番茶荒茶成分値(全窒素,遊離アミノ酸,テアニン,繊維,タンニン,カフェイン,ビタミンC)を用いた主成分分析より,入札される荒茶の特徴は,全窒素や繊維に関する指標の主成分1と,タンニンやカフェイン量に関する指標の主成分2で74.4%説明でき,単価は全窒素と正の,繊維と負の相関があった。管理図より,全窒素と繊維は操業後半(中生...
  • Discovery Summit Japan 2023 - Handsout ※注意:このサイトが英語や日本語以外で表示されている方は、画面右上の言語設定で「日本語」、または、「私の設定」>「Preference」から「日本語」を選んでください。   本サイトは、Discovery Summit Japan 2023の配布資料を公開しております。 サイト上部にあります各ファイルをクリックすると資料がポップアップされます。 矢印↓マークをクリックするとダウンロードできます。   全ての資料をダウンロードしたい場合は、「DSJ2023-handsout-all.zip」をダウンロードし、解凍してご利用ください。 尚、本年は配布資料を会場では配りませんので、PCや携帯電話を使用して表示するか、ご自身で印刷をお願いいたします。   【公開している配布資料のファイル名とセッション情報】※資料のないセッションもあります。 A-1_HOSOJIMA:グ...
  • Design Space Exploration employed for Warship Early-phase Design using the Concept of Negative Design (2023-KR-30MP-1566) Negative space in the discipline of art defines the space around and between the subject of an image. The use of negative space is an element of artistic composition, since it is occasionally used to artistic effect as the "real" subject of an image. In painting, it is a technique that negatively touches the background of an object to be expressed, so that it gives a feeling of unique texture and s...
  • JMP/Python 에코시스템 성공 사례 (2023-KR-30MP-1556) JMP/Python 에코시스템은 기본적으로 JMP의 기능과 Python의 기능을 상호 보완적으로 사용하는 에코시스템을 의미하며, 특히 머신러닝 관점에서 JMP Pro가 자체 보유하고 있는 머신러닝 기법과 더불어 Python이 보유하고 있는 scikit-learn, XGBoost, LightGBM, CatBoost, PyTorch, Tensor Flow 등을 상호보완적으로 사용하여 머신러닝 예측 모형을 구축하고 최적화하는 JMP/Python 머신러닝 에코시스템을 우선적으로 구축해보았다. JMP/Python 에코시스템의 로드맵은 IGEO로 정의되며 IGEO 로드맵은 IG(Identify/Generate) 영역과 EO(Explore/Optimize) 영역으로 대별되며 IG 영역은 문제정의 영역과 실험/시뮬레이션 데...
  • 데이터 분석기반의 B2B 영업 (2023-KR-30MP-1558) JMP를 활용한 데이터분석 사례는 주로 제조업의 신제품개발을 위한 연구개발 부서나 제조현장의 품질, 기술부서에서 제공되었다. 그러나, JMP의 다양하고 편리한 기능은 제조, 연구개발 뿐만 아니라 마케팅, 인사, 재무, 영업, 서비스지원 등 다양한 부서에서도 폭넓게 활용되고 있다. 금번 발표에서는 2022년 발표자료 보다도 더 고도화된 영업 부분의 JMP를 활용하여 의사결정에 활용한 사례를 공유해보고자 한다. 제조, 연구소에 근무하는 연구원, 엔지니어들에 비하여 영업사원들은 통계나 데이터분석 관련 경험이나 지식이 부족한 경우가 많다. 그러나, 쉽게 활용할 수 있는 JMP의 다양한 기능을 활용하여, 한 단계 업그레이드된 의사결정, 문제해결을 할 수 있음을 사례를 통하여 공유하고자 한다. 영업부분의 주요 사례는...
  • 실험계획법과 다구치법의 비교 (2023-KR-30MP-1559) 1.제목 : 실험계획법과 다구치법의 비교 2. 발표자 : 정순우 김광희 3. 목차 1) DOE의 정의와 사용방법 2) 다구치기법의 정의와 사용방법 3) 동일조건에서의 Test 로 DOE와 다구치기법의 결과 비교 4)결론
  • JMP를 활용한 다양한 무고장 조건에서 필드 차량 클레임 와이블분석 자동화 (2023-KR-30MP-1574) 제목: 100자 이내 JMP를 활용한 다양한 무고장 조건에서 필드 차량 클레임 와이블분석 자동화 초록: 500자 이내 차량의 신뢰성을 분석하는 방법으로 와이블 분석기법을 활용한다. 와이블 분석시 시간 데이터가 필요한데 기본적으로 클레임 데이터에 포함된 시간 정보는 판매날짜 / 수리날짜 / 수리시점의 주행거리이므로 일반적으로 시작과 끝 시점이 있는 날짜 데이터를 이용하여 와이블분석을 진행한다. 그러나 차종의 주행특성, 보증, 개발목표 달성여부 목적등으로 주행거리 기준 와이블분석 필요시 무고장 차량의 주행거리를 여러 가정을 통해 추정하여야 한다. 이러한 과정에서 무고장 산출방식에 따라 와이블 분석결과를 파악하기 위해 JMP의 Life distriution 기능 / 분석결과를 script로 저장되는 기능 / ...
  • Design of Experiment’s Crucial Step 0: Choosing the Right DOE Option - (2023-US-30MP-1432) JMP has a wealth of design of experiments (DOE) options from which to choose. While this array is incredibly powerful, it also has the potential to be a bit intimidating to those who are new to this area. What category of design should I choose from the many possibilities? How do I know what the best one is for my experimental objectives? This talk provides some ideas for how to strategicall...
  • Building a Culture of Data Literacy: The Power of Analytics Advocacy As practitioners of applied statistics – regardless of industry, background or skill level – we all know the power data holds as a strategic asset. Despite overwhelming consensus around the promise of statistics, however, many organizations are struggling to go beyond buzzwords like “AI” and “digital transformation” to actually build a culture of data literacy at an enterprise scale. In this sess...